Animal Hearts Weblog
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ニホンジカ
昨日ご紹介したテレビ番組でも取り上げられていた、ニホンジカ。

野生の鹿は日本全国で増えています。鹿は木の樹皮を食べ、また若木まで食べてしまうため、木が次々と枯れていってしまうのです。その為、現在では全国で、年間10万頭もの鹿が駆除されています。

・・鹿が駆除されているのは知っていましたが、10万頭とは知りませんでした。ものすごい頭数ですね。神奈川県では昨年度、115頭の雌鹿が捕獲の対象となったようです。(参考HPへ)

なぜこのような被害が出ているのか?

もともと鹿は平野で暮らす動物だそうです。それが、人間に平野を占領されてしまい、人気のない山へと住処を追われています。
よって、山の木が枯らされるといった被害が出てしまうのです。

昨日ご紹介した野生動物病院での、職員の方の言葉が忘れられません。「自分たちのしていることに矛盾を感じてしまうことがある」ということ・・。傷付いた鹿を献身的に治療する。しかし現状として、多くの鹿が管理のためにと人間によって殺されている。どの鹿の命もたった一つの尊いものですが、一方では治療を受け、一方では殺される・・・。職員の方達は、それでも目の前に苦しむ鹿がいれば放っては置けないと言われていました。

こういう矛盾は多くありますけどね。
大事に育てられている牛もいれば、大量に・まとめてベルトコンベアで物のように殺されていく牛もいる。こたつの下で寝ている猫もいれば、処分施設で明日の死を待つ猫もいる。こんな例は、人間に当てはめてもいくらでも言えますが・・・。

人間が生活をしていく上で、大昔から平野を開拓していき、そして現在こんなに便利な生活ができるようになっています。この状態を作り上げるまでに、どれほどの動物が殺されたかなんて、想像に絶する数でしょう。人間が生きていく上で、生活していく上で、動物の犠牲は仕方がないと思います。

ただ、限度を超えてはいけないのではないか・・(その境界線を引くのも難しいですけどね)これからもずっと、山を切り崩して良いのだろうか。やり続けたらどうなってしまうのか。一瞬にして崩される森・山・・それが再生されるには長い長い年月がかかってしまいます。この便利で物の溢れた社会で恩恵を受けている私たちですが、その裏で何が起きているのか。こういった現状を知っておくべきだと思います。「1年間で10万頭もの鹿が、私たち人間によってに殺されているのだ」という現状も・・。

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【2005/01/24 10:47】 野生動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
野生動物病院
「素敵な宇宙船地球号」 という番組、興味深い内容が多いのでよく見ています。
今日の番組は、神奈川県厚木市の野生動物病院についてでした。

「私たちの身の回りにはいろんな野生動物が暮らしています。
 軒下ではツバメが子育て。
 夜な夜な出没するタヌキ。
 空を見上げれば鳥たち。
 しかし人間はその動物たちを知らず知らずのうちに傷つけています。

 年々行き場を失う動物たち。
 輸入ペットが繁殖し、日本古来の動物たちの生存を脅かしてもいます。
 それでも彼らは怒りの声さえ上げられません。」
                            (番組冒頭のナレーションより)

神奈川県自然環境保全センターの一角にある、野生動物病院。
住民らによって持ち込まれた傷付いた野生動物を、再び自然に帰れるよう治療しています。ペット動物・外来種は対象外で、日本の野生動物が対象ですが、その数年間700匹にもなるそうです。

飛べなくなったハヤブサ。
道端で、死んだ母親に寄り添い泣いていた、産まれたばかりのタヌキの赤ちゃん達。
他の動物に襲われ、無惨な姿で運ばれたタヌキ・・治療中に死亡。
骨折した若い雌鹿。献身的な治療が続きましたが、死亡。
家庭動物・ペットに比べ、野生動物の治療法はまだ確立されていないという現状もあるようです。

何百年もかけて作られた森を、人間は一瞬で壊してしまう。
山は宅地の浸食によって次々と削られていく。
野生動物達はどんどん住処を追われたり、交通事故や罠など、人為的な被害を受けています。

タヌキは日本古来の野生動物ですが、その生息を脅かしているのは人間だけではなく、外来動物。一時的なペットブームによって海外から連れてこられた動物が、無責任な飼い主などによって野生に放たれ、日本古来の動物を脅かしているという悲惨な現状。

“ペット用” などという浅はかな理由で、外国から動物を持ってくるなんて事自体、私は憤慨です。そしてその動物の生態もろくに知らずに、安易にペットとして購入し、勝手に自然に放つ無責任な飼い主。そんな軽はずみな行動が重なることで、どれだけの動物の生態系を狂わし、命を奪っていることか。

外来動物・・・ハクビシン・ヌートリア・台湾リス・アライグマなどは、繁殖率が高く、その生息数は莫大な数になっているのです。特にアライグマは凶暴な面があり、タヌキにとっては脅威です。人間や家畜まで襲うアライグマは、駆除の対象となっており、昨年捕獲されたアライグマの数は、神奈川県だけで1000頭。捕獲数は年々増加しています。アライグマは悪くない。勝手に連れてこられ、連れてこられた場所で一生懸命生きているだけなのだから。それでも、タヌキや人間を脅かすものとして、神奈川県だけでもこれだけの数が捕獲されているのです。

ここで働いている方々も、様々な矛盾と闘いながら野生動物と接しています。治療が済んだ動物は野生に戻します。
「治療の際、愛情を全面に出すと別れるのがつらくなってしまい、また動物も人に馴れてしまう。」
難しい状況でのお仕事だと思います。

番組の最後のナレーションです。

「人間の身近にいる野生動物。
 彼らが危機に瀕している事実。
 人間を取り巻く環境そのものが悲鳴をあげている現状。
 里山から馴染みの野生動物が消える時、
 それは次に消えるのは人間である、ということでもあります。」

【2005/01/23 10:46】 野生動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
天然記念物「北限の猿」の薬殺
青森県下北半島に生息するニホンザルは、国の天然記念物に指定されています。
天然記念物とはいえ、猿による住民への被害(畑を荒らされる・怪我を負う)は以前からの問題でした。 これ以上の人的被害を防ぐため、脇野沢村は猿の捕獲・薬殺という苦渋の決断をしました。 罠によって猿を捕獲しますが、捕獲された全ての猿を薬殺するのではなく、ボス猿・メス猿は逃がす等、 生態系を考慮した上で、2月までに24匹を上限に薬殺する計画です。

村の役所には、苦情・怒りの電話が多く来るということです。
内容は、猿がかわいそう・殺すべきではないというもの。昨年大騒ぎとなったクマの問題と同じ状況です。 確かに、クマが殺されると聞けば・そして今回のように猿が殺されると聞けば、とても胸が痛みますし、何とか避けられないものかと思います。 しかし中には、猿を殺す位なら、村民が村から出て行けばいい・・何て意見もあるそうで。 当事者の状況・気持ちを想像することも出来ずに、他人事としてそのような無責任な意見を言うのは、あまりにも浅はかだと思います。

生活上猿と遭遇したこともない私(他多くの人)よりも、村の人々の方がより猿と身近に生活しているわけで、その猿を薬殺することが ”苦渋の決断” というのも本当にその通りだろうと思います。

今回の薬殺計画において、村長は、薬殺を避けるためのサルの譲渡を検討しています。京都大学への譲渡が計画されているようですが、サルが実験台(モルモット)になるか否かで、検討が続いています。 以下、これに関するニュースです。

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京大へのサル譲渡は条件付きで

“北限のニホンザル”の捕獲問題で、捕獲したサルの薬殺を回避するため、サルの譲渡を検討している脇野沢村の山崎隆一村長は六日、文化庁から、モルモットに使わないなら譲渡してもいい?との回答を得たことを明らかにした。譲渡先の京都大学に、ニホンザルの処遇について早急に確認を急ぐ方針だ。

ニホンザル捕獲をめぐり、村は県特定鳥獣保護管理計画に基づき、人に危害を加えるなどした二十四匹の捕獲を県に申請し、許可を得た。山崎村長は当初から、薬殺回避のため、村にある野猿公園のサルを欲しがっている京大に同苑のサル約六十匹を譲渡し、その後に捕獲したサルを同苑に入れたいとの考えを示していた。

山崎村長は先週、文化庁に対し、京大への譲渡について再度、要請。この際、「モルモットに使わないということであれば保護団体も『あげてもいい』と言うだろう」との返事があったという。

ただ、京大側はこれまで、村に対し「生まれた子を実験に使いたい」との意向を伝えているそうで、この場合、譲渡できない可能性が高い。山崎村長は「譲渡後のサルの扱いについて京大に確認し、県とも協議した上で判断したい」と話している。

******************************************************

以上、ニュース記事からでした。
サルの薬殺を避けられるのは嬉しいことですが、実験施設に譲渡されることで、苦痛を与えられるなら、それがサルにとって良いのか悪いのか疑問です。一度施設に行ってしまえば、もうそこからは非公開ですから、一般人は状況を知る術もありません。

野生動物と人間との共存。
ここ数年での、猿・クマ・アライグマ(もともとペット動物ですが・・)・鹿などの問題。捕獲や薬殺。このような事が起こるたびに、外部からは、その地域の人々を責めるような意見が飛ぶ。
でも、大きな視点からいえば、動物の犠牲は野生動物だけではありませんよね。 畜産動物の大量消費・保健所での犬猫大量薬殺・ペットブームの裏側での動物たちの死・苦しみ、考え出したらきりがありません。

銃で殺された母グマと子グマの映像・・かわいそう・つらい・・そんな思いがこみ上げます。でも、実際日本では、1日に1000以上もの可愛らしい犬や猫が殺されているんです! 毎日、新聞に載るわけでも、テレビに流れるわけでもない。私たちの知らない・見えない・聞こえない場所で、毎日毎日、昨日も今日もそして明日からまた毎日、こんなにたくさんの犬・猫が殺されています。

野生動物の問題、これはこれとして、動物の犠牲を最小限にすべく検討される必要がありますが、現在のこの日本社会を考えたら、殆どの人が何かしらの動物の犠牲に携わっているでしょう。そしてその動物の犠牲に私たち人間は気付かされていない、という現状もあります。
【2005/01/21 10:43】 野生動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
PETA ビデオ "Free Me"
PETA TV では、数多くの動物関連の映像を見ることが出来ますが、
最近目にしたのがこの "Free Me" という映像です。

約2分間、バックミュージックと共に、牛・豚・鶏の飼育・屠殺映像が映されています。

この映像に見られる動物の扱い方は、虐待と見られる場面も多く、かなりショッキングです。
ただ、これを見ることによって、「全ての畜産がこのような状態で行われている」 と思ってしまう人がいるかもしれませんが、そのようなことはありません。
以前、このような残酷な映像を目にした畜産家の方からご意見頂きましたが、その方は映像に驚き、その方の所ではそのようなひどい飼育などはしていないと言うことでした。この方のように、愛情を持って動物を飼育されている方もたくさんいらっしゃいます。

ただ、このような扱いを受けている動物が入る、ということも事実です。
特にこの肉大量生産の現在、工場畜産では動物は過酷な状態に置かれています。
今回の映像も海外のものではありますが、日本は大量の食肉を輸入しているという事実を考えれば、海外の映像であれ、私たちにも深いつながりのあるものです。

このような映像をわざわざ目にしたくないという方もいらっしゃると思います。
私も全ての人が見るべきだと強制する気はありません。
ただ私にとっては、こういった動物の姿をしっかりと目にし、心に留めることはとても大事なことです。多くのことを考えさせられます。何かが解決されるわけではありませんが、有意義だと思っています。


【2005/01/06 10:41】 その他 | トラックバック(0) | コメント(-) |
経済的飼育法で鶏インフルエンザ
以下、Yahoo!ニュースの記事です。

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【中国】研究者:経済的飼育法で鳥インフルエンザ起きる

専門家が、「次に中国を襲う流行病は鳥インフルエンザだ」と予測。その根拠は、「中国の大半の養鶏場では、衛生管理が不徹底であり、基準に達していない」ことだと指摘した。28日付で金羊網が伝えた。

中国社会科学院広州生物医薬・健康研究院の上級研究員である張樹義氏は、
「人類の150の疾病は動物となんらかの関係がある。新型肺炎SARSが猛威を振るった2003年でも、狂犬病の死亡者数はSARSを上回った」
として、人と動物との接触が感染症と密接な関係にあることを強調した。

さらに、中国の養鶏場で撮影した、大量のニワトリが密集している写真を紹介。
「自然界では、ここまで動物が密集することはない。こうした飼育方法を続ければ、疾病の感染拡大はやむを得ず、動物同士が「集団自殺」を図るという奇現象も起こる」
と指摘した。

養鶏などでは、経済的効率を高めるために、大量のニワトリを狭いスペースで飼育することが、「先進国の常識」となっている。張・上級研究員の指摘は、このような経済優先の飼育法そのものが、感染症の発生する原因になっていると主張するものだ。

そのほか、張・上級研究員は、「野生動物の衛生管理が不徹底」であることも指摘した。レストランなどで野生動物を使った料理を供する場合、自然界から捕獲されてきた野生動物を一時飼育してから、調理することになるが、その間に検疫がなされていないと指摘。

そして「(野生動物を管轄する政府の)林業部門は、衛生面にタッチしない。衛生部門は野生動物にタッチしない」と、縦割り行政が野生動物に由来する感染症が発生する危険性を高めていることを説いた。

その上で、森林を保護する、野生動物を食さない、人と動物の過度の接触を避けるなど、人類が自然の法則を遵守することを盛り込んだ「生態健康の新概念」を提起した。

なお張・上級研究員は、冬季にはSARSも発生しやすいため、状況に応じてSARS事前警告システムを起動させることを発表した。

*************************************************************

先進国の、大量生産・消費社会。
私たち日本人もこの先進国・日本で、このような社会の中で生活しているわけですが、何て皮肉なことだろうと思います。
自然な状態で動物を飼育すれば、動物にとっても自然で気持ちのよいことであり、人間もその肉を利用すれば、病気になることもない。しかしこの大量生産社会。動物の生態を無視し(動物が“命ある”ということさえ無視されている現状)、人間の需要に合わせて、もののように動物を飼育、というか生産していく。
それによって、ビジネス・経済的には大いに効果があるのでしょうが、しかし動物は動物です。ものではない。だからもののように無理やり大量生産すれば、何らかの問題が生じる。そしてその問題とは、病気を引き起こすことによって人間の命をも奪ってしまうという大きな問題です。
(その前に、動物たちは一気に殺されてしまいますけどね・・)

解決法は一目瞭然・・不自然な工場畜産を止め、動物の生態を考慮した畜産をすることです。ここまで大量生産・消費の社会が出来上がってしまった今、この状態に戻すことは大変かも知れません。しかし、現在の動物を物と見なすような、ここで言う“経済的飼育法“ が続くならば、結果的に私たち人間の首を絞め続けていくことになると思います。

【2005/01/04 10:39】 畜産動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
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