Animal Hearts Weblog
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毛皮を剥がされたアライグマ


※今日の日記、長いですが、ぜひぜひ読んで下さい!
 多くの人に知ってもらいたいです!お願いします!


PETAのHPで見れるたくさんの動物動画。
畜産・毛皮・動物実験他どのビデオもつらいものばかりで、
時間にしたら長くはないけれど、そこに写された、普段私達が目にすることのない
動物の現状は想像を絶するほどに凄まじく、毎回見る前には心の準備が必要です。

今日目にした毛皮の動画。中国の毛皮農場。
これは今までで一番ショッキングなものであり、正味数分の映像でしょうが、号泣。
何度も目を覆いかけ、ストップボタンを押しかけたけれど、絶対に見なければ
いけないと自分に言い聞かせ、見終えました。

まず言っておきたいことは、中国の話だから日本は関係ない・・のではない、
ということです。
毛皮の需要に溢れる日本。服にしても中国産の物ばかりですよね。
つまり、毛皮製品も多くが私達日本人のために作られているわけで、
決して「関係のない外国の出来事」ではないということです。
また、毛皮を剥がす業者が、残酷な対象としてとらえられがちですが、
動物の血も苦しみも目にすることなく、その毛皮だけを楽しむ、ということも、
実は残酷なことではないのだろうか・・と私は感じることがあります。


檻に入れられたたくさんのアライグマ。
業者が檻からアライグマを出し、足をつかみ、
思い切りその頭をコンクリートの地面にたたきつける。
何度もたたきつける。
でもアライグマはまだ死んではいない。
顔から血を流しながらまだ生きている。

次にぐったりしたアライグマの足がくくりつけられ、
アライグマは逆さまの状態になる。
足にナイフが入れられ、頭に向けて毛皮が剥がされてゆき、
真っ赤な肉が露出してゆく。
・・・アライグマはまだ生きています。

一層のこと一気に剥がれないものかといらいらしてしまうほど、
その毛皮はなかなか剥がれない。
じわりじわりと剥がされてゆく。

そしてついに頭部の毛皮も剥がされる。
グレーと黒と白の、可愛らしい毛皮で覆われたアライグマの顔。
この美しい毛皮が剥がされた、2つの目と歯が完全に露出した状態の、
それは凄まじい真っ赤なミイラ状態のアライグマの顔。
そして真っ赤な肉・その体。

!!!!!なんとアライグマはこの状態でもまだ生きている!!!!!

そのミイラの体で苦しそうに悶える。
痙攣を起こして死んだのかと思えば、まだ悶えている。
早く死んで、死んで、泣きながら祈ってしまった。


場面は変わって白く美しいキツネ。
棒だったでしょうか、やはりその体を強く叩かれる。
そして首を足で踏みつけられ、顔を足で踏みつけられ、
他の人間が、やはり足から毛皮を徐々に剥がしてゆく。


場面は変わって農場で飼育されているたくさんのキツネやミンク。
小さな檻に入れられ、みんな狂った様に檻の中をぐるぐるまわり続けたり、
ジャンプし続けている。
本来行動範囲が広いこれらの動物達にとって、
毎日を狭い檻の中で過ごさなければいけないということは、
全く不自然なことであり、大きなストレスや退屈・精神異常をもたらすのです。

この苦しい檻の中での生活・・これが終わる時には、
あの地獄の皮剥ぎが待っている。


毛皮のつらい画像や映像は多く見てきたけれど、
この映像はつらすぎました。
でもこれが現状。

しかも私は、たった一匹のアライグマと一匹のキツネが殺される所、
それしか見ていない。
実際はこんなものではない。
数え切れないほどの、山ほどのアライグマ・キツネ、
それにミンク・タヌキ・アザラシ・ネコ科動物達・そして犬や猫・ウサギ・・
挙げきれないほどの動物達がこの様な状態で死んでいる。

この地球上から全ての毛皮製品をなくそう・・なんて言いません。
ただ、ファッションのための毛皮は反対です。
・・まぁでもひとそれぞれ、好みや考えがあるわけで、
それを押しつける権利は私にはないですね。

ただ、全ての人に現状は知ってもらいたい。

きれいで可愛くて美しい、そして流行の「ファー」。

この「ファー」から、可愛らしいウサギやキツネだけを想像するだけでいいのか。

せめて毛皮が作られる過程を知るべきなんじゃないか・・
なかなかこの様な現状を知る機会は、特に日本ではないけれど、
何とか多くの人が「知る」きっかけに出会えたらと思います。
(変な言い方ですけど)

今回私が見たPETAのページはこちらです↓
http://www.furisdead.com/feat/ChineseFurFarms/

このページには、ビデオ内の画像がいくつか載っていますが、小さな画像です。
(クリックすると大きな画像になります・・これはちょっと強烈ですが)
ページ自体はそんなにショッキングなものではないと思いますので、
見て頂きたいです。

このページ内の、「Watch the video」をクリックすると映像が見れます。
確かに強烈です。でも、見れそうな方は(?)ぜひ見て頂きたいです。
うまく言えませんが、ものすごく強烈なメッセージです。
ナレーションも何もなく、ひたすら映像だけですが。

☆画像と今回の毛皮農場は関係ありません!
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【2005/10/08 22:12】 毛皮動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
マーサ・スチュワート毛皮反対表明


人気料理家マーサ・スチュワートが、最近毛皮反対を表明し、
PETAの毛皮に関するビデオにホストとして出演しました。

「私は過去にリアルファーを身につけていました。
 でも他の多くの人と同じように、毛皮動物の現状を知ったとき、
 私の考え方は変わりました。」

彼女のナレーションで始まるこのビデオ。
毛皮動物の劣悪な環境で飼育されている様子、
毛皮に傷が付かぬよう、首をへし折る・口と性器に電流を流し込む、
また、生きたまま皮を剥がされる様子・・
なども、彼女の解説と共に写されています。

彼女の様に有名で影響力のある人が、この様な時期に毛皮反対を表明するというのは、
多くの人に、毛皮の現状を知ってもらうきっかけを与えてくれるのではないかと思います。

私はこれと似た映像を以前見たことがあったのですが、
今回改めて見て、やはり再度ショックを受けました。
毛皮が作られる過程、その現状は本当に凄まじいものです。

このビデオはこちらで見ることが出来ます 
(一部ショッキングな映像も含まれます)
【2005/10/07 00:44】 毛皮動物について | トラックバック(1) | コメント(-) |
犬と猫の毛皮


中国での犬・猫毛皮産業の実態。
その様子が映されているビデオを見ました。

最初のシーンは、高速道路(でしょうか?)をゆっくり走るトラック。
荷台には、犬や猫がぎゅうぎゅうに詰め込まれた、平たい長方形の檻が、
何台も上に横に並び、積み重ねられています。

工場に着くと、その犬猫がたくさん入っているケージが、無造作に高い所から
床へと、叩きつけられる様に下ろされてゆく。
・・もちろん中に入っているのは死んだ動物ではなく、生きている動物です。

ひどい状況です。
目から血を流す犬。不安そうな犬。他のネコの体をなめている小さなネコ。
そして・・なんと首輪を付けた犬や猫。
飼われていた犬猫が捨てられたのか盗まれたのか・・定かではありませんが。

最後の場面は、その犬や猫の毛皮が剥がされる所。
頭が何かでつるされており、男性がナイフを使って、
ぐいぐいとその毛皮を剥ぎ、赤い肉が露出していきます。
完全に毛皮を剥がされたネコは、細い赤い棒の様でした。

そして床一面に、剥がされたばかりであろう大量のネコの毛皮。犬の毛皮。


犬や猫の毛皮のコート!なんて、誰も着たくないですよね。
生々しくて外に出て歩けないでしょう。
(ウサギやキツネなら平気、というのもちょっと矛盾している様に思いますが)

実はこれらの犬猫の毛皮は、他の動物の毛皮として、つまり偽の製品ラベルを付けられて、
海外へと輸出されるのです。
例えばキツネに比べても、犬や猫の方が安く済みますからね。

PETAでは、J.CREWが、その製品に中国産の毛皮を使用しており、
その毛皮は犬猫の毛皮の可能性もあり、また動物達が残酷に扱われているため、
中国からの毛皮輸入について考慮する様要請しましたが、
J.CREW側がこれに応じないため、ボイコット活動を進めています。

J.CREWだけが悪いのか、その辺はよく分かりませんが、
とにかく、「フォックスファー」「ラビットファー」などと表示されていても、
実は犬や猫の毛皮・・という可能性があるということです。

私にしたら、毛皮は毛皮。
キツネもウサギも、犬だろうが猫だろうが、
その毛皮が作られる過程を考えれば、残酷性については変わりないと思います。
(ペットの犬や猫がもし盗まれたのだとしたら、これは大きな問題ですが)
どの動物もその毛皮を剥がされたら、もはやキツネか犬か分かりませんしね・・。

何しろ毛皮の現状は凄まじいです。
店頭に美しい毛皮商品が並んでいると言うことは、つまり、
それと同じ分、その動物達の無惨なミイラの山があるということです。

毛皮は動物の命です。
その動物の命を奪ってまで、流行ファーは必要ですか?


つらいビデオですが、ぜひご覧下さい 
(最後の方で、毛皮を剥がされるショッキングなシーンがありますが、
 殆どは犬や猫の搬送の様子ですので、ご覧頂けると思います
 ・・これはこれでつらい映像ではありますが。)

☆画像と今回のビデオは関係ありませんが、画像は大量のネコの毛皮です。
【2005/10/06 09:40】 毛皮動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
カナダでのアザラシ大量捕獲


カナダで政府認可の下、数十年間で最も多い数のアザラシが捕獲されています。

300,000頭のタテゴトアザラシの赤ちゃんがその対象となっており、
この数は、赤ちゃんの頭数全体の三分の一を占めるということです。

なぜ今こんなにも大量のアザラシが必要なのか??

理由は毛皮の需要だそうです。
キツネやミンク他様々な毛皮の需要に合わせて、アザラシの毛皮の需要もあるということ。

赤ちゃんアザラシは、その短い期間、真っ白な美しい毛皮に覆われます。
この時期を狙っての殺害。

まだ泳ぐこともままならず、氷上では人間がゆっくり歩いてでも余裕で
追いついてしまうほどの、移動の遅さ。
映像をご覧頂けば分かりますが、いとも簡単に捕まえることが出来ます。

貴重な毛皮に傷が付かぬよう、頭を狙った殺害。
棒で思いっきり頭が殴られ、
そして・・まだ意識が残った状態で、その毛皮が剥がされてゆき、
真っ白でふっくらとした毛皮に包まれていた愛くるしい赤ちゃんは、
細く真っ赤な、目がむき出しとなったおぞましいミイラへと変わります。

日本でも、ネット上で見ただけでもアザラシの毛皮商品は売られています。
商品だけ目にすればきれいな毛皮かも知れません。

しかしその裏には、目を覆いたくなる様な残酷な現実があります。
真っ白な氷の上が、アザラシの赤ちゃんの血で真っ赤に染まっているのです。

こちらでPETAによる映像をご覧頂けます 
【2005/10/05 22:47】 毛皮動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
ペットショップ経営者逮捕・犬を餓死させる


先月起きた事件。

北海道苫小牧市でペットショップを経営していた女性が、イヌを餓死させ、
動物愛護法違反の疑いで逮捕されました。

今回はペットショップで飼っていた犬4匹に十分な餌を与えず餓死させましたが、
この女性、昨年も店の犬2匹を餓死させて逮捕されており、罰金50万円の判決を受けました。

近くの住民が異臭に気付き、警察の捜査によって発見されたそうです。

なんてひどい事件でしょう。
ただでさえ自由のない環境で、餌を与えられず、死ぬまで空腹に苦しんだであろう犬たち。
この女性がいかに商品である動物の命を粗末にしていたか・・ということです。
店員にとっては商品であっても、犬にとっては飼い犬だろうが商品だろうが同じ生き物です。

動物に愛情を持って接しているペットショップの方もいるでしょう。
しかしこの相次ぐペットショップでの不祥事。
動物が悲惨すぎます。

法律の強化も必要でしょう。

「一度動物愛護法で逮捕された人間は、動物を販売する資格などない!!」

動物の命があまりにも粗末に扱われすぎています。
ペットにしても毛皮にしても肉にしても、多くの動物は私達人間にとって「商品」となっています。
しかし、無駄に扱うこと・無駄に死なせることはいけないと思います。
・・この大量生産・破棄の時代・・そんな動物ばかりなのでしょうが。
【2005/10/02 20:06】 ペット動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
今度のブームはニシキヘビ??ペットって何??


日本にはもともと生息しないニシキヘビが、ここ最近、東京や埼玉などで捕獲されました。
埼玉の草むらで発見されたニシキヘビは、なんと体長4m!胴回り大人の太股!
格闘の末、警官によって捕獲されたそうです。
この警官の言葉がつらいです。

「あいつも必死だったろうけれど、おれも必死だった」

なぜこんなに色々な所でニシキヘビが捕獲されているのか?

まずはペットブーム。
米国で今人気のペットだそうで、アフリカ原産のニシキヘビが繁殖・改良されており、
美しい柄のヘビには高値が付けられるのだとか。
日本でもその人気が高まっており、様々なニシキヘビがオークションにかけられたり、
ペットショップでも売れ行きが良いそうです。
犬や猫の様にうるさくないから気に入られている、という面もあるそうで、
個人で繁殖したり、部屋の中で放し飼いにしている人もいるようです。

私はヘビってあまり馴染みがないのですが、愛好家・飼育者によれば、
手首に巻き付いてじっとしたり、膝の上で丸くなって寝たり、飼い主も認識でき、
いわゆるペットの犬や猫の様に可愛らしい存在・家族の様な存在だそうです。

そのヘビの可愛らしいであろう様子を私は否定する気はありません。
ただ、複雑な思いはあります。

現実に、ペットブームとなっているこの時期に、多くのヘビが捕獲されているということ。
つまり、無責任な飼い主がいるということです。

ネットで生き物がオークションにかけられる。
パソコンのクリックボタンで購入。
後先考えず、ヘビの生態も熟知せずに購入する人がおり、結局飼いきれずに捨ててしまう、
というケースがあるのです。

以前何度か捕獲された、危険なカミツキガメのケースと一緒。
今や駆除の対象となってしまった、輸入されて捨てられて繁殖したアライグマと一緒。
飼えなくなったらその辺に捨ててしまう。
「外国産」の動物を適当に捨ててしまうことが、どれだけ環境に影響を及ぼすことか。
そしてどれだけ、私達人間にとっても危険なことか。
大きなニシキヘビなら、大人飲み込んで殺してしまうこともあるのです。
その辺の草むらで、小さな子供がニシキヘビに遭遇したらどうなるのか???

・・怒りがおさまりません。
捨てた、以外の理由にも、部屋から抜け出してしまった、散歩中に逃げてしまった、
というケースも今回あったようです。
ネコが逃げ出したのとは訳が違います!
自分にとっては可愛いペットでも、他人にしたら危険な生き物です。
そんなうっかりミスは許されないです。

もちろん一番悲惨なのはヘビです。
もともとアフリカに生息するニシキヘビ。寒さには耐えられません。
カラスの餌食になったり、餓死することもあるそうです。
(飼い主が与えるニシキエビの餌は、主としてマウスです。
 ネットでも検索できますが、餌用の冷凍マウスがパックで売られており、
 これを解凍して与えるようです)


ペットって何なんでしょう。

私は猫を飼っています。瀕死状態で道で発見し、保護し、そのまま飼っています。
もちろん大好きな猫ですし、私にとって欠かすことの出来ない存在になっています。
ただ・・ペットとして購入したわけではありませんが、それでもネコを眺めながら時々思います。
「この猫はこの自由を制限された環境で、果たして幸せなのだろうか?」

でもこの日本で、野良猫には虐待や保健所で処分されるという運命がつきまとう、
そして猛スピードの車が飛び交うこの環境で、人間と暮らすというのも、
ある程度正当化されるのではないかと感じています。

現に犬や猫に至っては、人間に引き取られなければ殺処分しかないという、
せっぱ詰まった状態に置かれた、そんな動物で溢れています。
ペットが欲しいなら、動物と暮らしたいなら、この様な動物と暮らす、
これで十分、と思える様な社会になれば・・私の究極の理想です。

ペットショップの生態販売の禁止。私の夢です。

最近お会いした、動物の活動をされている方のお話で、なるほどと思った表現がありました。
たくさんの善意ある方達が里親探しをしたり、犬や猫を救おうと頑張っても、
結局たくさんの犬猫がたくさんの繁殖家(悪徳繁殖家も多い現状)によって、
産み出され続けている。
このことを、「蛇口が常に開いたままで」という表現をされていたのが印象的でした。
その通りですね。その蛇口から絶え間なく子犬・子猫が流れ出てくる。
多くの方の地道な努力によって、多くの人が一つの命を必死に救おうとしているのに、
その蛇口が止まることはない・・・

それは犬猫にとどまらず、世界中あらゆる所に住む生き物をも巻き込んでいます。
生物の命に対する敬意がなく、もはや商品・物になってしまっているペット動物達。
私達人間の意識が変わらない限り、彼ら動物達は人間の力に対抗する術がありません・・。
【2005/10/01 12:15】 ペット動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
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