Animal Hearts Weblog
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は?い、来年までさようなら!毛皮さん。


まだまだ寒い日が続きますが、ファッション界は既に春満開。
電車の中吊りも、ファッション雑誌も店頭も、すっかり春ファッションに。
あれだけ賑わいを魅せていた毛皮は、店の隅っこに、ワゴンセールで
破格の値段でぐしゃぐしゃになって売られています。

秋が近づくと世間を賑わす、毛皮ファッションの山。
あれはあれでショッキングなのですが、私は今年初めて、

“ついこの前の毛皮ファッションなんてもう無かったかの様に、
 賑わいを魅せている春物ファッション”

これに、逆にショックを受けました。

「は?い毛皮さん、さよなら。また今度の秋ね?。」

毛皮って、なんて軽々しい位置づけになっているのだろうか・・
この日本では!とショックを受けるのです。

ロシアの極寒地区では、冬にはなんとマイナス49度にもなるそうです!
テレビで見かけたのですが、それはもう想像を絶する世界です。
街を歩く皆さん、毛皮の大きな帽子に毛皮のコート、今年は特に寒いため、
毛皮のブーツも売れ行きが好調だとか。

この位の地域では、(私も体験した事がないから分かりませんが)
綿・毛・化学繊維、なんてレベルじゃ生き抜けないのかも知れませんね。
動物の毛皮は必需品なのでしょう。

生きるために必要な毛皮、ならば、仕方がない事だと思います。
私もその地域に生まれていたならば、毛皮に身を包んでいた事でしょう。

でも日本ではどうですか???
フードの縁に付いたひらひらの毛皮。
ウサギの皮を剥いで継ぎ合わせたラビットファーコート。
セーターに、バッグに、靴に付けられたワンポイントの毛皮フリンジ。

必要でしょうか?

必要だとしたら、ファッションとしてですよね。

これから皆さん待望の春。そして楽しい夏。
そして毛皮工場では、その後の秋に向けて、新たにファー大好き日本人
のために、着々と新しい毛皮商品が作られていくのでしょう。

毎年毎年変わらない。

そしてやはり毎年毎年変わらず、檻の中の動物は苦しみ続けます。


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【2006/02/14 18:32】 毛皮動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
殺されたウサギ・ゆきのすけ


江東区で起きた、少年によるウサギの惨殺事件。

そのウサギは、小学校で子ども達が4年前から心を込めて飼育していた、
「ゆきのすけ」という白いウサギでした。

昨年、少年三人が早朝の小学校に進入し、小屋のウサギ一匹を持ち出し、
近くの公園に連れて行きました。
3人はウサギを囲んで座り、ウサギが逃げようとすれば蹴飛ばしました。

そしてそのうちサッカーボールの代わりにウサギを蹴って遊んだそうです。

この少年のうちの1人は、小学校時代に飼育係をやっていたらしく、
可哀相だから止めてくれ、と他の2人の少年を止めようとしましたが、
そのサッカーが止まる事はなく、結局ウサギが死ぬまで行われました。

ウサギが死んだのが分かると、石のおもりを入れたビニールにウサギを入れ、
近くの運河に沈めたそうです。

警視庁少年事件課は動物愛護法違反などの疑いで、彼らを逮捕。


“命の大切さの教育” にも使われていたゆきのすけ。
それがこんな残酷な死を迎えるなんて。

子ども達はゆきのすけがいなくなってから、ポスターを作って周辺に貼り、
必死で探していたそうです。

逃げてしまったと思っているのかな・・・
もうすぐ帰ってくると思っていたのかな・・・

校長は子ども達に、いつか帰ってくる・・どこかで飼われている等と話し、
それ以上の事は言えずにいたそうです。

確かにこんな残酷な事、伝えたくないですよね。
この事件、最近起きたのかと思ったら、昨年の5月だそうです。
その後、子ども達はこの事実を知ったのでしょうか。

悲しすぎる現実。
でもなんとかこの悲しみを子ども達に乗り越えて欲しいです。
実際動物虐待はあらゆる所で起こっている・・なんて、
全く子供には伝えたくない現実ですね。
でもやはり、大人はもちろん、子供も見なければいけない現実が
あるのかも知れませんね。
【2006/02/09 18:13】 動物虐待について | トラックバック(0) | コメント(-) |
北海道のBSE感染牛から肉骨粉


北海道の牧場で、雌の乳牛が国内で22頭目の、BSE感染牛であることが
先月確認されました。
そして、この感染牛に、牛の肉骨粉入り飼料が与えられていたことが
発表されたのです。
北海道BSE対策本部によれば、飼料のひとつに、牛や豚などの肉骨粉・血粉
が含まれていたという事です。

ただ、この飼料が与えられた牛全頭がBSEに感染しているわけではないため、
今回のBSE感染牛とこの肉骨粉入り飼料との関連性は未だ確実ではないようですが、
なにしろこの様な飼料が与えられていたわけです。

北海道では、この感染牛・感染の疑いのある牛を家畜伝染病予防法に基づき、
鑑定の上で焼却処分するという事です。

自然農法とはかけ離れた飼料。肉骨粉に血粉(こちらは初めて聞きました!)
まさに牛はなされるがままの被害者であると思います。
【2006/02/07 23:00】 畜産動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
捨てられていく命。


Yahoo!に掲載されていた、高知新聞の記事。
県の動物管理センターで行われた動物慰霊祭。
同センターで、昨年4月から12月末までに処分となった犬、猫は
1205匹だそうです。

このセンターだけで1205匹か・・・・
この様な施設が、日本中に山ほどあり、そこで毎日犬猫が殺されている。

すごい数ですよね。
犬や猫を飼っている人ならばなおさら、その一つの命の重さを感じることが
出来ると思いますが・・そんな命が1205。

国内の統計からすると、だいたい一日にこの日本で殺される犬猫の数が、
1000匹位です。
昨日も今日も明日も、私達が何となく過ごしているこの毎日、
1000匹もの犬猫・・貴重な命が、私達人間の手によって奪われている。

同センターでは、この様な犬猫の数を減らそうと、子犬の譲渡会や指導を
開き、それによって数十匹の犬たちが殺処分を免れ、新しい飼い主が
見つけられました。


この記事の最初の文。
「人間の身勝手な犠牲になり処分された犬や猫の霊を慰めようと・・」

そして同センター長の、慰霊祭での言葉。
「人間の都合で処分されたあなたたちの尊い命を忘れません」

人間の身勝手な犠牲。人間の都合での処分。

この世に授けられた命は、どれも尊いとは言えないようですね。
私達人間は、その命を選り好みしている。
人間の赤ちゃんはもちろん、ペットとしての犬猫の赤ちゃんならば
その成長を喜び、大事に家族の一員として育てていく。

しかし、それ以外の犬猫に関しては・・・
「不要」として「処分」しているのです。
命の処分。

ある人が言いました。処分なんて言葉は、この行為に当てはまらないと。
処分というのは、当事者に過失があるときに使われる言葉。
犬猫は悪いことなどしていない。

「処分」ではなく「殺害」だと。

そうですね。その通りかも知れません。

現在の日本では、特に都会では、野良犬なんていないし、
野良猫も昔ほど見かけはしない。
整然と整備された人間の街。しかしその裏で、私達は毎日毎日
まさに山ほどの命を奪っているのだということ・・

各地で、そんな殺される犬猫を少しでも減らしていこうと、
必死に活動している人達がいます。
犬一匹、猫一匹飼うだけでも大変なことですが、
たくさんの動物達を保護したり、金銭的に苦労しながらも、
必死でこの現実と向き合って戦っている人達がいます。

そしてその一方で、繁殖業者によって、ペット用にと物の様に生産される
ペット動物達。ペットショップに溢れる動物。捨てられる動物。

どんなに頑張っている人がいても、このサイクルでは不幸な動物が減らない!

私は「ペットショップ(もちろんネット上も)での動物の生体販売」
に、強く反対します。

千匹もの犬猫が毎日殺され続けている今、
新たな命を人為的に産み出し続けたら、この悲惨なのサイクルは続くばかりです。


【2006/02/05 11:42】 犬猫殺処分について | トラックバック(0) | コメント(-) |
2000トンの命。


今回の米国牛肉輸入再禁止問題。
日本で税関を通過できずに、行き場のない牛肉2000トン。
被害額20億円。

2003年に同問題が発生した際、1万3000トンもの牛肉がやはり
税関を通過できず、業者によって焼却されたそうです。

業者の方達は大変だと思います。
20億円という被害額。
アメリカの今回の態度もひどい。
日本をバカにしてるのか?という声が挙がるのも頷けます。

ただ私は、この 『?トン』 という言葉を聞き、一体どれだけの
牛が無駄になってしまったのか、そればかり考えてしまうのです。
大量生産という形で命を産み出され、その命を人間のために失う、
この過程でさえ動物には多大な感謝をしなければいけないはずなのに、
その命の肉が行き場がないとは・・・・それも想像もできない様な量。
この2000トンはどうなってしまうのか。
危険な物は絶対に人が口にすべきではない、してはいけない、もちろん。
でも、もし安全だと証明されるならば・・全て使われて欲しいものです。
結局焼却されてしまうなんて、牛の命は何だったんだ???と、
全く言葉が出ませんよ。。
一万とか千とか、こんな巨大な数字は、見事にそれが動物の命だという
感覚を忘れさせてしまう気がします。

【2006/02/03 14:53】 畜産動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
現代のペット事情


四国新聞の記事、「県内ペット事情は今」
興味深い記事ですのでぜひご覧下さい。

最近のペットブーム。
その勢いは止まるどころか加速し続けています。
そしてそれに伴い増え続けている様々な問題。

まずそのひとつが、ペット動物に増える現代病。
ある獣医師に寄れば、現在来院する犬と猫のうち6割が、
生活習慣病や高齢化による疾患といった、
私達人間と似た様な病気・・カルテの内容もそっくりだとか!

その中でも特に多いのが肥満。
原因としては、ペットフードが美味しくなったこと、
室内飼いによる運動不足など。
しかしここにあるのが飼い主の過保護・知識不足といった問題。
私は動物に洋服を着せるのってあまり好きではないのですが、
なんとそんな洋服によって皮膚病になった動物もいるのだとか。

そしてこれまた人間と同じく、ストレスに悩む動物も多いのです。
急な環境の変化、騒音、十分構われないといったことから
生じるようです。

またまた人間と同じ問題が、動物の高齢化と介護。
ペットフードの高品質化により、伸びてゆく犬猫の寿命。
老後(?)を健康に迎えられるのなら、寿命が延びることは
飼い主にとって嬉しい限りですが、現状としては介護が必要な
動物、また痴呆症にかかるケースもあり、介護疲れも深刻な
問題となっているようです。


しかしこのペットブームの中での、大量の犬猫殺処分というのは、
やはり最も大きな問題といえるのではないでしょうか。
増え続けるペットショップ・売られる動物、もはやペット動物も
大量生産・消費の対象となっている今、悲しいことにこれに伴って、
処分される動物も多くいるのです。

高松市によると、2003年度に県内で殺処分された犬は5747匹。
・・1日に換算すると15匹。しかも日本のほんの一部で・・
しかしこれでも、数は年々減少の傾向にあるということです。
(猫は、殺処分数は犬の半分であるものの、増加傾向にあるとか)

この減少傾向にある要因としては、飼い主の意識が高まったこと、
避妊手術助成金制度などの市の取り組みなどが挙げられていますが、
それでもやはりこの数字は大きく、全国でも上位に入るとか。

全国で一日に約千匹もの犬猫が殺されている現状。
過保護によって皮膚病やら肥満で苦しむペット動物もいれば、
地獄の苦しみの中、安楽死と名付けられた薬殺で『処分』されていく
動物もいる。
恐ろしく残酷な現状だと思います。

この現状を改善するには、

?ペットショップでの動物・生体販売の全面禁止。
?動物が欲しい人は、里親募集中の動物を譲り受ける。
?どうしても血統種が欲しい人はプロのブリーダーより譲り受ける。
?飼い主は動物についての知識をしっかりと持つこと。
?現在殺処分に使っている税金で、動物シェルターの建設。

・・これだけでもかなりの数の動物が「殺される」ことから
避けられることと思います。
どれも然るべき方法の様に思われるのですが、

『ペット動物が巨大な豊を産み出す』

ことが証明されてしまっている今、そしてそれにあやかっている人が
山ほどいる今、実現されることが難しいのでしょう・・・
【2006/02/02 14:26】 ペット動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
香川でも広がりつつあるアライグマ被害


アニメ、あらいぐまラスカルで一躍有名となり、
生息地である北米から大量に輸入されたアライグマ。
成長すれば凶暴にもなり、ペットとしては決して適さない動物・・
しかしアニメのかわいらしさや、無害なうちの可愛い赤ちゃんアライグマに
魅せられて、ペットとして飼い始めてしまう人達。
結局成長と共に手に負えなくなり、かといって自分で責任を持つこともなく、
その辺に捨ててしまうという、傲慢かつ残酷な人々。
『何とか生き延びるだろう』『自分で殺さずに済む』
『誰かが被害を受けるだろう・苦しむだろう・・でも自分ではない。』

今や全国に広がるアライグマ被害。アライグマにとって異国の地である
日本は、特に天敵もいないため、繁殖が容易。
そして食料を求めて人の畑を荒らす。

鎌倉や和歌山といった深刻な被害に悩む地域、そして今、香川でも山間部や
都市部にアライグマが生息、このアライグマ問題が深刻化しつつあります。

昨年6月より施行された外来生物法。
これにより、アライグマの捕獲・飼育・移動などは禁止されており、
施行以前に飼育していたアライグマに限っては、環境庁の許可を得た上で、
一世代限り飼育することが認められています。
これに違反すれば、懲役3年以下、又は罰金300万円以下。

昨年11月にも、ペットとして買われていて捨てられたとみられる
アライグマ2匹が捕獲されました。
引き取り手が見つからなければ処分。
・・あれからこのアライグマたちはどうなったのでしょうか。

もうすっかり日本の動物の様になってしまった、各地に生息するアライグマ。
ひとつのアニメによって、不幸なアライグマを山ほど産み出し、
そして産み出し続けるなんて、バカな国としか言いようがありません。

【2006/02/01 12:04】 ペット動物について | トラックバック(0) | コメント(-) |
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