Animal Hearts Weblog
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毛皮のために私たちが動物にしていること
090103








  ※“毛皮を剥がされた動物の山”の画像です※

  ※ショッキングな画像かと思われます※
  ※クリックすると大きな画像になります※



うさぎかキツネかミンクか・・よく分かりませんが、

これが毛皮の現状です。


今までこの様な画像を多く見てきましたが、
これほど大量に山積みされた動物たちの姿は初めて目にしたので、
かなりショックを受けました。

でも、日本だけを見ても秋冬には毛皮が溢れていますし、
つまり大量の毛皮の需要がある、つまり動物が必要なわけですから、
この様な光景は多くの場所で見られるものなのでしょう。


このミイラとなった動物の山。

私が見たいくつかの画像では、キツネやウサギ、アライグマたちが、
この様に全身毛皮を剥がされ、真っ赤な体に目玉がむき出しとなったその状態で、

まだ “生きて” いました。


今年はダウンジャケットブームで、ほとんどのジャケットのフードに、
毛皮がふわふわと付いています。

その毛皮、必需品でしょうか。
それがなければ、冬を越せないでしょうか。
ただのファッションではないでしょうか。

“ファッション”や“飾り”のために、

動物たちにとって “命” である、“唯一の” 毛皮を、
私たちは奪わなければいけないのでしょうか。


☆こちらの画像は、BeBeさんのブログに掲載されていたものです。



   

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【2009/01/29 00:26】 毛皮動物について | トラックバック(0) | コメント(4) |
子供たちに魅力満載なマクドナルド


日本マクドナルドが、ハローキティ誕生35周年を記念し、歴代キティのおもちゃ付きの
「ハッピーセット ハローキティ」を来月13日から期間限定で販売するということです。
価格は朝食・通常メニュー共に400?500円位。

また、同期間にキティのイラスト入り商品券も500円で販売。

おもちゃは36種類あり、リンゴ型ケースの中に人形が入っているもの、光るもの、動くもの、
指輪が入っているものがあり、どれが当たるかはケースを開いてみるまで分からないとのこと。

また期間中に、レシートの裏にあるQRコードを携帯電話のカメラで読み込むと、
キティデザインの36種類の待ち受け画像のうち1種類をダウンロードできるそうです。

さらに同期間に、ドラゴンボールZキャラクターの玩具が付いた
「ハッピーセット ドラゴンボールZ」も販売。


日経トレンディネットの記事より


とにかくマックは“すごい”と感じます。
裁判沙汰になろうとも、食の安全を揺さぶる様な噂が流れようとも、
その人気が衰えることがない。
私の中では“極めつけ”だと思った、「Supersize me」の映画。
あれを見たらさすがにみんな食べれないでしょ!これはマックに大打撃だ・・
と思いましたが、ここの所3年連続、増収増益と来ていますからね。

以前他のドキュメンタリー番組で見ましたが、マックにとって子供はメインターゲット。
味覚が決まると言われる子供の時期に、マックの味に慣れさせ、
成人以降まで続く顧客に・・というわけです。
(子供の味覚がいつ決まるのか・・検索してみたら、3歳・6歳・8歳・10歳・・と色々出てきました。
どれが本当かちょっと分かりませんが!)

本当にマックは子供が大好きな空間になっているんですよね。
私も子供の時、マックに行って嬉しかったのを覚えています。
車からも見える、マックの明るく大きなプレイスペース。
明るい店内と、楽しいおまけのおもちゃ。
それにマックのセットなら、家ではあまり飲ませてもらえなかった炭酸も付いてくる!!
子供ながらにわくわくする場所であったのを覚えています。

私が以前担当していた教室の駅前にマックがあり、
レッスンの前後にマックに寄ってくる子も何人かいました。
幼稚園や保育園の送迎の関係で、時間が余ったりして、
レッスン前後にお母さんとマックに寄る、って感じでした。
よくおまけのおもちゃなんか見せてもらいました。
4歳の男の子の言葉は印象に残ってますね。3歳の弟とお母さんとよくマックに行く様で、
「もうマックのポテトはたくさん食べ過ぎて飽きちゃったな?」
なんて言ってました。4歳にしてもう飽きたとは!とちょっと驚きました。

特に冬の寒い時期・真夏の炎天下、外で小さい子とぶらぶらするのも大変だし、
気軽に寄って長居も出来るマックはお母さんにとっても助かる場所だと思います。
プレイスペースもあれば、じっとしていられない小さな子もたくさん体を動かせますしね。
私自身息子が歩く様になってから、デパートなりショッピングセンターなり、
子供の遊ぶスペースがこんなに貴重だったとはと痛感しています。

でもたとえお母さんは飲み物だけ・・と思っても、きっと中に入って店内を見回せば、
子供は色々食べたくなって我慢出来ないでしょうね。

とにかくマックは本当に人々に受け入れやすい環境を提供している・・と認めざるを得ません・・。

学生にとっても魅力的でしょうね・・。高校生位なんて、学校のあとお腹も空くだろうし、
飲み物もハンバーガーも100円なら、お小遣いで何とかなるし、
それで温かいまたは涼しい室内で、長くおしゃべり出来るんですからね。

そして今回のこの企画。おもちゃ36種類!!しかも中が見れない!!
すごいやり方だ?。
お母さん方、36種類あるって子供に言わない方がいいですね!!(分かっちゃうか・・)
全部集めたい!なんて言う子供多いだろうな・・。
というかキティちゃん好きは子供だけじゃないから、このおもちゃ集めのために、
ハンバーガー食べる人が増えるのかな・・。

待ち受け画面に商品券・・しかもドラゴンボールも・・すごいなぁ。
子供にしたらますます夢の様な、大好きマクドナルド!!!ってなりますよね。

そのマクドナルドの本拠地アメリカでは、
年間50億個以上のハンバーガーが消費され、
1時間に5000頭以上の牛が肉にされていくといいます。

このような命の“大量生産”によって成り立っているわけですが、
マックにしても、人に食されるどころか破棄される商品の量も莫大でしょうから、
結果として無駄死にとなる牛も多いことでしょう。

もはや大量生産によって支えられている私たちの生活。
野菜も毎日大量に破棄されていることでしょう。
野菜もかわいそうだけど、やはり動物はもっとかわいそうです。

この前知り合いの高校生の子が、マックは行かないというので、どうして?と聞いたら、
環境を破壊してるから。と言いました。
・・嬉しかった!
こういう子供(子供なんて言い方失礼かな・・)もいるということ、本当に嬉しいです。

今はまだ1歳で、マックも知らない息子ですが、
これから絶対に行きたがることでしょうね。
そんな時にどんな風に何をどの程度話していこうかと、考えてしまいます。


   
【2009/01/28 16:20】 畜産動物について | トラックバック(0) | コメント(0) |
動物実験について思うこと
090102








動物実験全廃論・罪なきものの虐殺、という本があります。
1978年に書かれた本ですから、30年ほど前になります。
また、書かれている動物実験の数々の内容に関しては、
さらに過去のことについての事が多いので、
現在とは状況がかなり違っているかも知れません。

でも私は、この本に書かれている事実が、現状と異なるとか、昔のことだとか、
だから意味がない・・という風には思っていないのです。
昔のことであれ、動物に対して人間が行ったこと、
科学の名の下であろうとも、たとえ正当化されようとも、
動物は明らかに実験台として、苦しんで死んだということ、
それを知っておきたいのです。

この本の言葉で、私がよく思い出すものがあります。下記です。



ジョージ・バーナード・ショウ、リヒアルト・ワグナー、マーク・トウェインは、
動物実験に妥協せずに反対した多くの偉人の中に数えられるが、
実験が無益であるという武器を一貫して使おうとしなかった。

ワグナーはこう書いている。
「もしわれわれが、無益であることが立証されたからというだけの理由で、
 動物実験を廃止するなら、人類は何も得たことにはならないであろう」

そしてショウはこう言う。
「もし教義としての人道的態度を放棄し、
 これは実益があるかないしはありそうかということで決定される問題だと言うならば、
 どうにもならない間違いを犯している・・・ もし動物実験者に、
 彼が行った実験は何の実益も生まなかったことを示して論争しようとするなら、
 実益を生んだなら実験は正当であったと考えるという意味になる。
 私はそのような立場は認めない」




以上です。
上記の内容が、時々頭を巡るのです。


私自身、これまで病院や薬の世話になってきましたし、
たとえ直接的ではないにしろ、動物実験の恩恵を受けて生きてきたであろうと思います。
例えば化粧品や身の回りのものは動物実験なしのものを選んでいますが、
これからも病気になったとしたら、医療や薬の世話になるでしょうし、
それらは動物実験の結果認可されたものかも知れません。
(ただ、上記の本では、素人から見ても明らかに不必要と思われる実験も
 多々紹介されており、つまりそのような実験があったというのも事実ですが。。)

人間の病気を動物に当てはめるのは間違っているという意見があります。
動物実験は全くの無駄であるという意見もあります。
これが正しく、動物実験が全廃される様に願いたいものですが、
正直、私自身、どちらが正しいか断言出来ません。

以前テレビで見た、動物実験の番組。
難病に苦しむ子供がいて、その一方でその難病のための動物実験が、
犬で行われていました。
この子供の両親は、動物は可哀想だけど、息子の命が大切・・といった事を
話していました。
親なら誰しもこう答えるのではないでしょうか。
動物の苦しむ姿を見るのはつらい。
でも自分の子供が難病に苦しみ、学校にも行けず、死とも直面している。
何が何でも、ほんの僅かな希望にでもすがりたくなるのが自然なことだと思います。

仮に人間の病気に関して、動物実験は無意味だといったとしても、
家の猫も病院のお世話になってきましたから、
その治療のためには、やはり実験や実習で使われた他の猫がいたかも知れません。

この様な自分自身の考えの下にですが、
やはり上記の引用の文章には、考えさせられるのです。


ネット上で、多くの動物実験の画像を見ることが出来ます。
10年ほど前に初めて目にした時には、畜産・毛皮・殺処分、そういったものよりも、
何よりも動物実験の画像にショックを受けました。
大昔の画像もある、今ではやっていない実験の画像もある、
全体的に残酷な実験の画像が多いかも知れない・・
でも、何であれ、とにかくどの画像も事実なわけです。
当然ながら見たくない画像なのですが、その実験台となった動物のことを思うと、
せめて見ておきたいという気になるのです。
人間が動物に行ったこと。
人の目に触れることなく抵抗も出来ずに、
ただただ受け身となって犠牲になっていった多数の動物のことを、
知っておかなければいけないと感じるのです。

様々な動物関係のサイトで、動物実験の画像を目にしますが、
同じ画像が、多くのサイトで掲載されているといった感じです。
ですので、もう多くの画像が頭の中で記憶されています。

でも、ここ数年、妊娠?出産?育児といった期間で、
動物のつらい現状や画像を見るのがたまらなくて避けていまして、
今日久しぶりに動物実験の画像を目にしました。

様々な動物たち。
今猫と暮らしているせいか、特に猫の画像は自分の猫を想像させ、
たまらない気持ちになります。

脳に電極が埋め込まれたり、
体中に管が埋め込まれていたり、
眼球が摘出された状態で、体を固定されていたり。

何よりつらいのは、彼らは麻酔下ではなく、死んでいるわけでもなく、
生きていて、しかも画像からして、意識があることは確実なのです。

今この様な実験が行われていないと言われたとしても、
手放しで喜ぶことは出来ないです。
それは、何十年前のことであれ、この様な悲惨(なんて言葉では到底済まされない)な
状態に置かれ、命を落とした動物たちがいたことは事実だからです。


こんなつらい画像を見ていると、上記引用の言葉が頭を巡ります。

正直、私も画像を見て瞬時に思うのは、

かわいそう、こんな事をしてはいけない、ということです。

この感覚に沿って物事がすすむことはそんなに不可能なことなのか、
この感覚に沿ってすすめば、それに見合った解決策があるのではないか、

そう思うほど、この自然な感覚を大事に思うのです。

でも現状はどうなのだろう・・と、書き出すととりとめもなくなってしまうわけですが。


ただ確実に言えることは、化粧品や日用品に関しては、
動物実験を行っていないものを選ぶ、これはせめて行うべきではないかという事です。
そのような商品はたくさん出ているし、
新しい化粧品のために動物が犠牲になる必要はないと思います。
少しでも出来ることをして、
実験台になる動物が一匹でも減れば、それは嬉しいことです。

あとやはり、これは私自身が感じることなのですが、
実験台となってきた動物の苦しみを思うことも大切だと感じます。
人間の医療・薬品・商品のために、実験台になります!
なんて思って実験に使われた動物などいないのですから・・


ずいぶん長くなりました。
ここでいったん終わりにしたいと思います。
また続きというか、動物実験について感じることを書きたいと思います。



この画像の子猫も、ネット上で何度か目にしてきましたが、
実際これにはセットとなるもう一枚の画像があります。

この画像は実験前の子猫。
もう一枚は、脳がむき出しとなり、その脳に管が差し込まれている画像です。
同じ子猫なのです。
子猫はその表情からして、もちろん生きていますし、意識もあります。





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【2009/01/20 10:37】 動物実験について | トラックバック(0) | コメント(3) |
100人以上の子供が犠牲に


イスラエルのガザ攻撃、毎日ニュースで流れていますが、本当に悲惨です。
民族間での対立や強い信仰心といったものがない私達からすれば、
戦争はやめるべき!と訴えたい所ですが、そう単純に言える事でもないかもしれません。

でも、理由は何であれ、どの国で起こっていることであれ、
せめて子供の命がもっと尊重されてほしいものです。
もちろん全ての命が尊重されるべきですが、でもやはり、
死んでしまった子供の姿を目にするのはつらすぎます。

私はCNNを見ているのですが、日本のニュースでは流れないような、
リアルなというか、残酷な映像を何度か目にしました。
頭から離れない映像があります・・

現地では多くの人が犠牲となっており、遺体の埋葬が間に合わず、
病院の冷蔵庫に遺体が一時的に置かれている言うことだったのですが・・
そこで見たのは、白い布で包まれた、一歳か二歳くらいの小さな子供の遺体が、
恐らくもう一杯一杯の状態である冷蔵庫に、押し込まれるように入れられている様子でした。
小さな真っ白な子供の顔が、布の間から見えました。

病院のベッドの上で泣き崩れる母親も見ました。
六ヶ月の子供が、4日間何も食べれずに死んでしまったのだそうです・・。
まだ泣くことしかできない、わずか生後半年の赤ちゃん。
お腹がすいて随分と泣いた事でしょう・・力つきて死んでしまったのだろうか・・
と想像すると全くたまらないです。

米イラク攻撃の時に見た画像も目に焼き付いています。
お父さんが泣きながら子供を抱いていて、
その子供は・・頭の中が爆弾に吹き飛ばされていたのです。

遠い国からテレビでこの様な状況を見るだけでもつらいですが、
現地で、しかも自分の子供が目の前で殺されたり、死んでしまった様子を見るというのは、
本当にどれほどのことかと思います。

今回のガザ攻撃での死者は700人を超えたそうですが、
そのうち子供は100人以上だそうです・・・。

戦争の意味もよく分からない様な子供たちが、
こんなに犠牲にならなければいけないのかと、本当につらく思います。






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【2009/01/13 13:44】 その他 | トラックバック(0) | コメント(2) |
明けましておめでとうございます。
090101











ご挨拶が遅くなりましたが・・

明けましておめでとうございます!

今年が皆さんにとってよい年になります様に。



今年は丑年ですね。
牛にとってはどんな1年になるでしょうか・・


今年もたくさん動物の記事や思っていることなどを書きたいと思います!
今年もよろしくお願いします♪





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【2009/01/05 09:12】 その他 | トラックバック(0) | コメント(4) |
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