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羽毛の実態
090106









今年の冬はとにかくダウンジャケットブームで、街へ出れば多くの人が着ていますよね。
私は今まで、こちらのブログで毛皮について多く書いてきました。
ダウンジャケットに使われる羽毛の現状は、あまり情報がなく、
あったとしても企業や業者による情報です。

今年はユニクロも低価格で大量のダウンジャケットを売り出していますから、
ここまで出回るとなると、羽毛を取られる鳥たちの現状は穏やかではないはずだと思いつつ、
何しろ現状がよく分からずにいました。

ですから、ダウンジャケットにしても、羽毛そのものよりも、
そのフードの縁に付けられた毛皮ばかりに目がいっていました。


そして先日・・・私は初めて羽毛の現状を知ることが出来ました。

ぜひぜひ、本当に一人でも多くの方に、この現状を知って欲しいです!!
こちら↓のブログで詳しく知ることが出来ます。ぜひ見てみて下さい!!



グースブログ
“スウェーデンのドキュメンタリー番組「カラファクタ」が、 EUで本来は禁止されている
 グースのライヴ・ハンド・ピッキングの残酷な実態をレポートしました。
 ボイコットが広まっている様子やニュースなどをスウェーデンから投稿したいと思います”


残酷なライヴハンドピッキング
特にこちら↑の記事を読んで頂きたいです!!!



ぜひ上記ブログから全文読んで頂きたいですが、
こちらのブログでも、内容を強調したいので一部紹介させて頂きます。




?ここからは上記ブログ掲載記事です?



世界の3大ダウン生産国はハンガリーとポーランド、そして中国。
番組のレポートではEU圏ハンガリーの生産業者を取材していました。
バイヤーと身分を偽った取材班が隠しカメラで捉えた映像は、
グースたちがキーキーとなきさけぶ中、ばりばりと全身の羽をむしりとり、
裂けた皮膚を麻酔なしで太い針で縫ってます。
羽をむしりとられたあとでも、逃げるために走り去る元気が残っているグースもいれば、
ピクピクと痙攣しながらうずくまってるグースもいます。そのまま死ぬグースもいるでしょう。

(中略)

ダウンの需要があまりにも高く、と殺した鳥からダウンを採取するのでは間に合わないのだそうです。
また、より質の高いダウンをとるにはと殺後よりもライヴ・ピッキングのほうがよいそうです。
効率よくダウンを生産するため、生きているグースから全身の羽をむしりとり、
羽が生え揃ってきたらまた採取、それが5回ほど繰り返され、そしてと殺されるそうです。
EUでは禁止されているにもかかわらず、ライヴ・ハンド・ピッキングが多く実施され、
ライヴピッキングは生産量の50%とも90%ともいわれています。

1つのダウンジャケットには約70羽分の羽毛が使われているそうです。

(中略)

番組を見た多くの人がそう思ったんでしょうね。放送の反響はとても大きく、
放送後から ひどい動物虐待だ! ダウンはもう買わない! 実態を知ることでができてよかった、
レポートしてくれてありがとう! などとネットに書きこむ人もいっぱいいて、
別のテレビ番組でも出演者たちがダウンを買うのを止めよう! って訴えたり、
ニュースは番組の反響を街頭インタビューや有識者の見解などと一緒に伝えています。
スウェーデンはこれをきっかけにライヴハンドピッキング・ダウンのボイコット運動となっていくでしょう。
国としては禁止されているものが行われているということでEUに提訴するようです。

(中略)

10年以上前は何万円もしていたダウンジャケット。ところが近年は低価格化が進み、
ユニクロで出している「プレミアムダウン」シリーズは7900円前後という破格の安さ。
このプレミアムダウンジャケットシリーズはダウンを90%も含む質の高さが売りで、
毎年大ヒットしています。



?以上ブログからの記事でした?



ぜひ上記ブログで全文読んで頂きたいです。


羽毛の採取法には、本当に言葉が出ません。
毛皮動物は、毛皮を剥がされた時点でもう死んでしまいます。
鳥たちは、羽毛を取られたからと行ってすぐ死んでしまうわけではない(死ぬ鳥もいますが)・・
でも、繰り返し無理矢理羽毛を取られ、麻酔なしで縫われ、
羽毛が取れなくなるまでこんな事を繰り返されるというのは、
まさに生き地獄。毛皮動物も本当に悲惨ですが、鳥たちも悲惨です。

それにしても、スウェーデンでの番組の反響は嬉しいことですね。
日本ではなかなかこの様な反響はない気がします。
でも、北欧の様な寒い国にもかかわらず、日本ではダウンジャケットが大ブーム。
防寒の意味もあるでしょうが、でも毎年のことではないですから、
やはりファッション・流行という部分が大きいと思います。

ユニクロでも大量販売。日本からの羽毛は、上記で世界3大ダウン生産国といわれる、
中国からのものが多いのではないかと推測します。
中国での現状はどのようなものなのか・・

しかし現状を目にすることが出来ないにしても、結局、これだけ大量に安く出回るということは、
鳥たちの環境が良いわけはないのです。

今はもう冬物セールも終わりに近づき、春物商品の横で、
ダウンジャケットは破格で売られています。

誰の目にも付かない、まして明るい店で楽しく商品を選ぶだけの私たちには想像も出来ない、
過酷な鳥たちの現状。
私たちが知らなければいけない事実だと思います。

なお、このブログで紹介されている番組では、フォアグラのことについても触れています。
フォアグラについては、近々、別に記事を書きたいと思います。




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【2009/02/11 11:39】 羽毛について | トラックバック(0) | コメント(17) |
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コメント
「ライブハンドピッキング」
はじめて聞く言葉です。ダウンのために搾取される鳥たちの現実も、本当にすごいものだったんですね。私なんか単純に、ハンターが狩猟に出かけ、撃った鳥の副産物として集めた羽毛がダウンジャケット等になるんだと思ってましたから、何とも甘い認識でしたね。お恥ずかしい限りです。

お金儲けのためなら心を殺し、人道にもとることも平気でできるようになる・・。毛皮や産業動物に代表される人間の心の荒廃に、人間自身が気づいていないと言うことはとても恐ろしいことだと思います。知らなかった、という反省、反動が、北欧はじめとするヨーロッパ、またアメリカなどで動物福祉、動物愛護の機運を後押ししているのだと思います。

その点、日本はまだまだです・・。それでも、一人、また一人と、情報が口コミやネットなどで伝播されるにつれ、動物たちの生存の権利に対する認識理解が、進みこそすれ、後退することはないと思っています。以前、デパートの店員さんと毛皮の話をしたとき 、「日本はよい意味でも悪い意味でも、欧米追従のところがありますよね。先進諸国でファッションのための毛皮が衰退するときが来たら、日本も流れに従わざるをえないでしょう」
と話されていた事が、今でもとても印象に残っています。

ほとんど知られることがなかったダウンの真実も、明るみに出されることで、鳥たちの環境が少しでも改善されることを願っています。



http://www.hsus.org/farm/
【2009/02/12 11:44】 URL | S.Y #-[ 編集]
追伸
書き忘れましたが、
次回のブログにて、フォアグラの件に言及されるとのことでしたので、差し出がましいとは思いましたが、HSUSの farm animal の項にフォアグラのトッピックスがありましたのでご紹介させていただきました。
【2009/02/12 11:50】 URL | S.Y #-[ 編集]
ショックですね。
殺されて、羽をむしられるのも十分に可哀想なのに、生きたままの状態で…
私たち人間なんて、ちょっと髪の毛を引っ張られただけでも、ちょっと爪を切りすぎて深爪になっただけでも、痛い痛いと大騒ぎするのに。
悲しいけれど、なんというか人間の本能の中には、ものすごく残虐な部分があるのではないかと思います。たとえば拷問とかは、かなり昔から人間だけがしてきましたし…。
でも同時に人間は、相手の気持ちを自分のことのように感じる想像力もあるはずだと思うのですが。
羽毛を取る人たちが、それを楽しんでやっているかというと、必ずしもそういうことはないにしても、鳥たちの苦痛を想像する心が死んでいるなと思いました。そして、羽毛の製品を店頭で買う消費者も、それが「どういうものであるか」を想像する心が弱っていると思います。
日本でもこういう現実をぜひ、TVでとりあげて欲しいと切に願います(TVの影響力は大きいですから…でもスポンサーの関係で無理だろうなとやるせない気持ちです)。
なんか、まとまりのない文章でごめんなさい。
【2009/02/12 23:17】 URL | ayako #-[ 編集]
すみません、あまりにショックだったのでつい言葉足らずで…。
>羽毛の製品を店頭で買う消費者も、それが「どういうものであるか」を想像する心が弱っている
などと書きましたが、実際には、店頭で製品となって並べられている状態からは(毛皮もそうですけど)動物たちの苦痛にまではなかなか辿り着かないですよね…。きっと、「なるべく苦痛のないように安楽死の方法がとられているのだろう」と思っている人が大半だと思います(自分もRayさんのブログを見る前はそうでした)。
という意味のことが言いたくて…。
だからぜひ日本のテレビでも、動物関連の番組とかで、こういうことを明らかにしてほしいと思います。
【2009/02/14 17:46】 URL | ayako #-[ 編集]
SYさんこんにちは!

>ハンターが狩猟に出かけ、撃った鳥の副産物として集めた羽毛がダウンジャケット等になるんだと思ってましたから

私は、肉になる鳥の副産物とか、もっと前は自然に落ちたものだろう(なんて幸せな考え!)なんて思ってました。とりあえず、毛皮の様にまるごと剥がされるわけではないから、死ぬことはないだろうと・・でも、これほど残酷な現状があるのなら、生きていればいいということでは決してないですね。ライブハンドピッキング・・本当にこんな言葉があったんだ・・という思いです。

>知らなかった、という反省、反動が、北欧はじめとするヨーロッパ、またアメリカなどで動物福祉、動物愛護の機運を後押ししているのだと思います。

そうですね!!“反省”というのは私の中にも大いにあります。全くどの動物の問題にしても、私たちの生活にこれほど密着しているにもかかわらず、その現状を知らない人が多いんですからね。私も、この様なブログですが、何かしたい!と駆り立てる思いの中に、“反省“ というのもありますね。

>、「日本はよい意味でも悪い意味でも、欧米追従のところがありますよね。先進諸国でファッションのための毛皮が衰退するときが来たら、日本も流れに従わざるをえないでしょう」

そうですね!結局ファッションな訳で、必需品じゃないわけですから・・・。

それにしても、ダウンジャケットの現状は本当に知る機会が少ないです!!
このリンク先のブログの記事は、本当に本当に貴重だと思うので、一人でも多くの人に読んでもらいたい!!と切に願います。
【2009/02/15 10:54】 URL | 管理人 #-[ 編集]
SYさん、書き忘れました!
HSUSサイト、リンクありがとうございます!
参考にさせて頂きます!
【2009/02/15 10:59】 URL | 管理人 #-[ 編集]
ayakoさん

>悲しいけれど、なんというか人間の本能の中には、ものすごく残虐な部分があるのではないかと思います。たとえば拷問とかは、かなり昔から人間だけがしてきましたし…。
でも同時に人間は、相手の気持ちを自分のことのように感じる想像力もあるはずだと思うのですが。

そうですね!残虐な部分・・それは認めざるを得ないと思います。でもayakoさんと同じく、私も人間が持つそのような想像力、優しさを信じたいと思います。様々な動物の問題がありますが、それらを改善していくのは結局、動物に対してかわいそうと思う気持ちですよね。そういった気持ちはやはり、動物の置かれている状況を自分や自分の身近にいる動物に置き換えて想像することで生まれると思います。

・・でも、現状を知らなければ、想像することすら出来ないですからね。

>きっと、「なるべく苦痛のないように安楽死の方法がとられているのだろう」と思っている人が大半だと思います

私も肉についてそんな風に思っていました。あえて詳しく調べようとは思わなかったんですよね。でもそれは自分の中で、なにか残酷な部分があるというのは分かっていながら、それを知るのが怖かったのだと思います。知ってしまったら肉が食べれなくなるし・・とか、思っていた気がします。確かに現状を知るのは勇気がいりますよね。私も最初に色んな記事を読んだり、画像・映像を見て、もう涙が止まらず、映像なんて頭を抱えて「やめてー」と叫んでしまったりして。昔は肉にしても毛皮にしても、それらが作られる過程ってもう少し目に見えるものだったのかなと思いますが、今のこの近代化された、整頓された社会では、全くといっていいほど、“動物”が“商品”になる過程を見る必要がないですからね。

本当にこの貴重な羽毛の実態、多くの人に知って欲しいです。
【2009/02/15 11:17】 URL | 管理人 #-[ 編集]
恥ずかしながら、私もダウンは食肉を生産する過程で得られる副産物だと思っていました。まさかこれほどひどいことが行われていたとは知りませんでした。やはり動物たちについて常に新しい情報を得ることは、とても大事なことですね。

我が家には今年18歳(まだ青年期です)になる大きなインコ(アオボウシインコのアー坊)がいるのですが、長年いっしょに暮らしていると見かけによらずとても繊細なことがよくわかります。見慣れない物、聞き慣れない物音、地震などを極端に怖がり、痛みにもとても敏感です。

鳥類の羽毛は、生えたばかりは半透明の角状の鞘に入っているのですが、成長するにつれて鞘の先から羽毛が頭を出すようになり(筆毛)、さらに成長するときれいに開いた羽毛になります。アー坊は筆毛の成長を確かめながら、くちばしで丁寧に鞘を取り除いていくのですが、くちばしの届かない頭や顔、首の周りなどは、私に取ってもらおうとしてうるさく催促します。そんなわけで、よく筆毛をほぐしてあげるのですが、よほど慎重にやってあげないとすぐに痛がって叫び声を上げるのです。まだ若い筆毛をちょっと早めにほぐしてあげようとしただけで、あれほど痛がるのですから、グースたちが大量の羽毛を引き抜かれる時などは想像を絶するほど痛いに違いありません。

マハトバ・ガンジーは「国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る」と言ったそうですが、この格言に照らせば中国(毛皮)やハンガリーは(道徳的に)“その程度の国”だと言えるのかもしれません。でも、“その程度の国”で動物たちをさんざん苦しめ抜いた挙句に生産されたものを何も考えずにただ消費し続けている私たちも、悲しいけれど全く同レベルの国の住人なのかもしれません。
【2009/02/16 03:37】 URL | モー #-[ 編集]
モーさんこんにちは!

本当に・・これほど街がダウンジャケットで溢れているというのに、そしてしかも私は動物についての現状を大体理解しているつもりでいたのに、こんな身近なものについての現状を知らずにいたなんて、本当になんだか驚いてしまいます。

インコ飼っていらっしゃるんですね!
18歳で青年期ですか~知りませんでした!
羽毛のお話を読んでいると、ブログ記事の鳥たちへの扱いを想像してしまい、本当に胸が痛みました。モーさんにしたらなおさらでしょうね。
毛皮も食肉動物も保健所で死んでいく動物たちも・・彼ら一匹一匹が持つ繊細な感覚や感情など、気にかけられる余裕がないですよね・・山の様な数の動物たちが毎日命を落とすわけですから。

>でも、“その程度の国”で動物たちをさんざん苦しめ抜いた挙句に生産されたものを何も考えずにただ消費し続けている私たちも、悲しいけれど全く同レベルの国の住人なのかもしれません。

そうですね。でもなんだか “何も考えずにただ消費し続けている私たち” の方が問題がある様に思えます・・何も考えない・知らないというのはとても楽なことですからね・・。


【2009/02/19 00:28】 URL | 管理人 #-[ 編集]
rayさん
先日はご訪問ありがとうございました。また、ダウンのことを取り上げていただき、リンクしてくださってありがとうございました。たくさんの方がご覧になってるrayさんのところで紹介してくださってとても嬉しいです。同時に、ブログを始めたものの、立て込んでいてなかなか更新でできずにお恥ずかしい限りです。すいません。
グースだけじゃなく、他の人間の犠牲になってるさまざまな動物たちのことを思うと、本当に心が痛みます。どうしたらいいのやら、でも私なんて何もできないし・・・って悶々としている日々です。
【2009/02/19 19:01】 URL | swedengoose #8kyolIfk[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/02/19 19:14】 | #[ 編集]
swedengooseさん、こんにちは。

こちらこそ、貴重な情報を紹介させて頂いて、本当に嬉しいです!
毛皮も日本で見ている限りでは、需要が減っている気配も感じられず、
さらに知られていないと思われる羽毛ですから、本当にとにかく一人でも多くの人に、この現状が伝わって欲しいと思います。

>グースだけじゃなく、他の人間の犠牲になってるさまざまな動物たちのことを思うと、本当に心が痛みます。どうしたらいいのやら、でも私なんて何もできないし・・・って悶々としている日々です。

私も全く同じです。本当に自分の無力さを感じますし、犠牲となる動物の数も莫大ですから、途方に暮れてしまいますね・・。でもとにかく知ることが第一歩ですよね。
【2009/02/22 01:04】 URL | 管理人 #-[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2010/06/07 10:07】 | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2010/10/07 12:53】 | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2011/05/27 21:36】 | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2011/11/12 12:43】 | #[ 編集]
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【2012/03/21 01:40】 | #[ 編集]
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