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「かわいそう」と思う気持ち


動物実験反対論「罪なきものの虐殺」という本の中に、印象的な文章があります。
以前もこちらで紹介しましたが、もう一度書きます。


ジョージ・バーナード・ショウ、リヒアルト・ワグナー、マーク・トウェインは、
動物実験に妥協せずに反対した多くの偉人の中に数えられるが、
実験が無益であるという武器を一貫して使おうとしなかった。

ワグナーはこう書いている。
「もしわれわれが、無益であることが立証されたからというだけの理由で、
 動物実験を廃止するなら、人類は何も得たことにはならないであろう」

そしてショウはこう言う。
「もし教義としての人道的態度を放棄し、
 これは実益があるかないしはありそうかということで決定される問題だと言うならば、
 どうにもならない間違いを犯している・・・ もし動物実験者に、
 彼が行った実験は何の実益も生まなかったことを示して論争しようとするなら、
 実益を生んだなら実験は正当であったと考えるという意味になる。
 私はそのような立場は認めない」


私は肉について考える時、このことが頭に浮かぶのです。
今、特にマクロビのブームかと思いますが、菜食の広がりを感じます。
肉は体に悪い、と述べられてる本やサイトもあるし、そう強く断言する方もいます。
でも私は実際、正直に言うと、肉は健康に悪いかどうか分かりません。

例えばマクロビにしても、厳格なタイプだと、かなり過激とも思われる発言を
目にすることもあります。
肉を食べると不健康になる、体に悪い、という肉体的な事だけにとどまらず、
怒りっぽくなる、荒々しくなる、狂暴になる、なんて言葉も目にしたことがあります。
肉を食べなければ、心も体もきれいになる、穏やかになる、優しくなる・・

そうでしょうか?当然ながら、決して一概には言えないですよね。
それは、周りを見渡せば明らかなことです。
極端に、毎日肉だけとか、カップラーメンだけとか、お菓子だけとか、
それは何かしら精神的にも影響を及ぼしそうだけど、普通に肉を食べるくらいで、
それだけのために、体に何か悪い影響を及ぼす事はあまりないと思います。

私は、肉は年に数回食べることがあるかないか位ですけど、
いらいらすることもあるし、怒りっぽくなることもあります。
健康状態も、変わる人は変わるようですが、私は肉を食べていたときと同じです。

結局、肉を食べる人はこうで、肉を食べない人はこうだ、
というような考え方は、私はあまり好きではないのです。
もちろん、現代の食について見ると、肉をやめないにしても、せめて減らすこと位は
必要だと思います。
でも、その理由が、自分の健康のためとか環境のためとか、それだけでいいのかな?
と感じることがあるのです。

上記の動物実験についての言葉を考えたとき、
これは畜産についても当てはまる部分があると思いました。

無益だからやめる。

これだけでは、あまりにも動物に対して冷たいんじゃないか?
動物の命に敬意がなさすぎるんじゃないか?

牛からはこれだけの温室効果ガスが排出される、
畜産動物には、飼育から運搬からたくさんのエネルギーが消耗される。
つまり環境によくないから、肉は食べない。

肉は体に悪いらしい。
肉を食べるのをやめれば、病気が治る!健康になる!
だから肉は食べない。

このような理由も、素晴らしいと思います。
結果、現在の過剰極まりない畜産動物の生産、破棄される莫大な量の残飯、
これらが減っていく。苦しむ動物の数が少しでも減る。
こんなことを考えれば、もう理由なんてどうでもいい、肉食が減るなら、
何だっていいんじゃないか、と、正直思います。

ただ・・やはり畜産動物たちの、特に工場畜産における彼らの、
その生まれてから殺されるまでのすさまじい課程を考えると、
それだけでいいのだろうか?と感じるのです。

食肉というのは、もう私たちの生活に密着しているものであり、
それはもう巨大なビジネスでもあります。
感情だけで、動物かわいそう、はいやめましょう、なんて、簡単なことではないです。

でも、同じ命を持つ生き物として、同じく痛みや恐怖や苦しみを持つ彼らに対して、
こんな巨大ビジネス、飽食社会、大量生産・消費社会の中に組み込まれ、
毎日毎日苦しみ、想像を絶するような恐怖の中で殺されていく動物の現状を思い、

「これでいいのだろうか?」
「かわいそうだ」

と疑問を持ち、そして想うことは、自然というか大事なことなのではないか、と思います。
つまり、環境云々、自分の健康云々ではなく、「動物」を主体に考えるということです。

じゃあ明日から肉なし!なんて、単純にいかない状況も多いと思います。
私だって、肉をほとんど食べないけれど、だからといって「動物に優しい!」なんて、
口が裂けても言えません。
結局動物の犠牲の上に成り立つ自分を思いながらも、
どうしようもない現状を思いながらも、
どうしようもないから考えない、のではなくて、

「生まれてからずっと、自由もなく、ひたすら肉となるために、
 徹底管理されて育てられる。
 そして、殺される。つらいだろうな、苦しいだろうな。」

と、思い悩むことは大事なのではないかと感じます。

肉は体に悪いらしい!肉やめます!健康になりました・幸せになりました!
その上動物にも優しい生活です!

なんて、単純なことじゃないと思うんですよね。
畜産動物のこと、それこそ彼らが殺されるときのこと、これくらいのことを想像して、
苦しんだり悩むこと、これって必要なんじゃないでしょうか。
それに、実際、例えばAさんが明日から肉を一切絶ち、
例えばAさんが動物に優しい気分になっても、
やはりその日もその次の日からも、動物たちは、世界レベルで考えれば、
それこそ秒刻みで殺され続けているのです。
これが現実ですよね。

ある友人が昔、こんなことを言いました。

「菜食が体にいいからって、我慢して肉を食べないで長生きするより、
 食べたいもの楽しく食べて、ちょっと位寿命が縮むほうがいい」

考え方は人それぞれです。でも、私は少なくともこういう考え方ではありません。
もっともっと、畜産動物に対して想像力を働かせることが大切だと思います。

自分だけが幸せならいいのか?自分の家族だけが幸せならいいのか?
日本人だけが幸せならいいのか?人間だけが幸せならいいのか??

こんな疑問が最近よく頭をよぎります。

畜産動物って、そんなに軽々しい存在なのでしょうか?

ニュースでは毎日のように悲しい、痛ましい事件が流れます。
海外のニュースともなれば、戦争やテロによる、悲惨な事件も多いです。
このようなニュースを見て、私たちは、たまらない気持ちになります。
かわいそう、どうして・・特にそれが子供ともなれば、本当に胸が痛くなります。

でも・・畜産動物たちは、世界規模で見れば、毎秒殺されています。
毎秒です。
確かに報道はされない。テレビでもほとんど見かけない。
でも、だからこそ、想像力を働かせる必要があるのではないかと思うのです。

動物だったらいいのか??
人の食料なんだから仕方がない?必要なんだから仕方がない?
でも、明らかに、過剰生産です。
しかも、主に私たち先進国の飽食を、そして利便性を満たすべく、
恐ろしく大量に生産されているのです・・生産・・「もの」ではなく「動物」がです。
今や家族の一員として迎えられている、ペットの犬や猫と同じ、動物なのです。
ペット、なんて言い方も気に障る方もいるかもしれません。
えさ、という言い方を嫌う人もいるでしょう。
でも、畜産動物に対しては、深く考えられない傾向がありますよね。
それは、食べているから、という罪悪感のようなものから、
あまり考えたくないということもあるでしょう。
でも、食べてないから、罪悪感なし!というのも、浅いと思うんですよね。
どちらにしても、肉を食べないとしても、畜産動物の現状を考える、
思うことは必要なのではないか?

自分を人間全体の一部としてとらえることって大事だなと、最近よく思います。
いくつか読んだ本の影響もあって、こういうことをよく考えるようになりました。
自分一人ベジタリアンになっても、また、以前に比べてかなり菜食が広がったといっても、
やはり、莫大な数の動物が殺されているという現状はあるということ、
このやりきれない、シビアな現状を、直視していこうという気持ちは必要だと思います。

ベジタリアンや動物愛護は感情的だとか偽善的だとか、そんなことを聞くことがあります。

何でベジタリアンなの?と聞かれたときに、

「体に合わなくて、食べるとなんか気持ち悪くなってしまって・・」
という、肉体的な理由なら、言いやすいし、相手もすんなり受け入れると思います。

「環境のことを考えると、肉はちょっと減らしたいなと思って。」
こんな感じでも、相手はへぇ?、と思う感じではないでしょうか。

「特に工場畜産での現状を考えると、動物がかわいそうで。」
これを言うと、相手は、ちょっと驚いてしまったり、うーん・・と腕を組まれたり・・?

・・どれも、私が言ったことのある言葉です!
私はネット上では、こんな風に思ったことをあれこれ率直に書くくせに、
人前では、ついつい、その場を穏やかに、と思ってしまうんですよね。。
親しい人には、少しづつ話したり、本心や、また本心に近いことを話すこともありますが・・

でも、動物がかわいそう、って思う気持ちは、大切というか、
普通の感情だと思うんですけどね。
そんなこと言ってられないでしょ!と言われそうですが、
でも、その感情を押し殺すこともないのではないか、と思うのです。


・・すごい長文になってしまいました・・。
先週からちょっとづつ書いていて、こんなに長くなってしまいました!
読んでいただいたらとてもうれしいです。



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【2009/06/22 16:25】 畜産動物について | トラックバック(0) | コメント(4) |
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コメント
Rayさんの「長文」、何度も読ませていただきました。読みながら、そうだよね・・・本当にそうだよね・・・と心の中で何度もつぶやいていました。

私も友人や知人に肉食について話す時は、なぜかとても慎重になってしまいます。40数年来の友人で、政治や社会、映画、文学などについては未だに熱くなって意見を述べ合うような相手でも、こと肉食に関する話題となると、話す前から、どうせわかってもらえないだろう・・・などと思ってしまうのです。いつだったかレストランで食事をしている時に、どうして肉を食べなくなったのか聞かれたことがありました。食べるからにはその肉がどのようにして肉になるのかを知るべきだ・・・と私が答えると、「そんなこと考えてたら食事がまずくなっちゃうわよ!」と一蹴されてしまいました。

私にはベジタリアンの友人も何人かいるのですが、彼(彼女)らは肉食についてなるべく科学的に語ろうとする傾向にあるように思います。つまり、かわいそうかどうかは人それぞれ感じ方が違うのだから肉食文化が生態系に及ぼす影響の方を問題視すべきだというわけです。それはそれで一理あると思うのですが、こうした考えのもとに発せられる言葉はどうしても“公式見解”のようになりがちです。なんとなく理解されやすいようでいて、心の深いところまでは届きにくいように思えるのです。

Rayさんの文章を読んでいて思ったのですが、肉食という難しい問題についてここまで自分自身に引きつけて語られた言葉に初めて出会ったように思います。いつも本質的なことを考えるきっかけを与えてくださって、本当にありがとうございます。
【2009/06/29 18:57】 URL | モー #-[ 編集]
モーさん、コメントありがとうございます!とても嬉しいです!

菜食を始めてかれこれ10年ほどになりますが、
元々動物の現状に関心があって始めたことですので、
ずっと動物のことについて、自分なりに考え続けていました。
やはり、動物を犠牲に成り立っている、私たち人間社会なのだから、
動物への感情は押しつぶさなければいけないんじゃないか、と思ったこともありました。
一生懸命、そう思うようにしていたような気がします。

でも、人間として、「かわいそう」という感情を抑え込むというのは、やはりおかしいんじゃないか、
そしてなにより、動物に対して失礼じゃないか??と、最近強く思うようになったんですよね・・。
そんな最近の思いを、言葉にしてみたのです。
モーさんにこんな感想を頂けて、本当に嬉しいです!!

私は、このような問題に関しては、思っていることを全てぶちまけられるのは、旦那さん位ですかね。
モーさんの親友の方にしても・・私もそうですけど、なんだか不思議ですね。
動物や肉の事って、本当に、何でこんなに話しにくいんだろう、と思うことがあります。
親しい人の前でさえ、あの緊張感!

でも結局、動物に対してかわいそうという、感情的な思いが誰にでもあるんじゃないか、
だから、このような緊張感というか、そういう空気が生まれるんじゃないか?と思うんですけどね。
それを、何とか押さえ込まなければいけない・・というのは、悲しいですね。
でもやはり、そんなことを考えれば、肉はおいしく食べれないし・・
本当に複雑な思いもあります・・。
【2009/07/05 16:32】 URL | ray(管理人) #-[ 編集]
rayさん はじめまして
私は今年の2月から肉をたべることをやめた者です。
畜肉産業界の現状を改めて理解した時から毎日 考え続ける日々を送っています。
rayさんの 仰ることに 大変共感いたします。
本当に 同じ感じのことを毎日考えています。
 
動物たちの惨状は いろんな意味でショックでした・・・
今まで それらのことから目を背けてきた自分
も・・おいしいと思って 食べ続けてきた自分・・
肉食って 快楽 なんですよね。
美味しい という魅力からはなかなか
逃れられないと思います。
そんな私でも あの命を絶たれる時の動物たちのその瞬間を思うと ぷっつりと食べたい気持ちはなくなってしまいました。
逆に どうしてもっと早くに気付かなかったのかと 自分の胸をかきむしりたくなりました。
犬と猫を飼っていますが まるで彼らを食べることと 同じことなんだよね?と思いました。
サイトで見たトサツの画像は悪夢としか言いようがなく 狂気の沙汰でした。
どうしてこんな現実があるのか・・しかも ほんとに秒単位で 殺され続けているんです!
頭がおかしくなりそうです。
だから 健康目的に菜食 って(もちろんそれでもとってもうれしいことです)私は そうではないんです。はっきりと 動物の痛みを感じようよと言いたいです。この衝撃はずっと心から消えないと思います。
周りに肉食しない人がいません。
家族がいますが理解が得られません。
夫に お前は変だ。といわれます。
自分は食べないけど 食べたがる家族に
肉を使った料理をたまに作ります。
説得できそうにないので・・・つらいです。
自分ひとりがやめたくらいじゃ何にも変わらない
・・・そう思うと 無力感でいっぱいになります。

動物に関しては 実験とか毛皮とか問題が
ありすぎですよね・・
人間という種の 野蛮さ 残忍さ
生きてるのも いやになります。
ただ こんな今まで 目にすることのなかった闇の世界が 誰にでも見ることができる世の中になってきてるなぁと 感じています。
一日も早く 動物たちが つらい思いをしない世の中になるよう 願ってやみません。
【2009/10/03 22:55】 URL | さよ #-[ 編集]
さよさん、はじめまして。
共感して頂いて、とても嬉しいです。
この文章は、なんというか、私の中にある思いというか、
そういうことを書いたものなので、
本当に嬉しいです!

こちらにお返事を書き始めたのですが、
すごく長くなってしまったので、
記事にさせて下さい!
【2009/10/07 17:14】 URL | ray(管理人) #-[ 編集]
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